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ミステリーハンター比嘉バービィが「世界ふしぎ発見!」でトルコへ!言語力を活かしたプロフィール [芸能界]

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6月7日放送の「世界ふしぎ発見!」でミステリーハンター初挑戦となるモデル比嘉バービィ(ひが ばーびぃ)さん


スペイン系ペルー人の父と沖縄日系の母の間に生まれたクォーター
バービィは芸名で本名はバーバラ
土屋アンナさんに芸名が本名であると勘違いされ、すかさず本名はバーバラとフォローしました。

無題4.jpg


プロフィール
生年月日:1986年7月24日(27歳)
出身地:ペルー
身長:161㎝
言語:日本語、スペイン語、英語
特技:ダンスピアノバレーボール
趣味:音楽鑑賞、映画鑑賞
出身校:神田外語大学



3か国語を操るバイリンガル
生まれはペルーで5歳の頃日本にやってきました。
スペイン語が公用語のペルー人の父と日系人の母の下で育ったためスペイン語と日本語はもちろんできます。


家では日本語とスペイン語両方で会話とかしちゃうんでしょうね。
ハーフあるあるだと思いますが、少し大変そうにも思います・・・
生まれたときからその環境なので問題ないのかも

加えて英語が話せるということですが、神田外語大学に通っていた時に身につけたものでしょうか。



ミステリーハンターとしてトルコへ
得意の言語力を活かして海外ロケに
ミステリーハンター初挑戦となる今回はトルコ・イスタンブールより「ボスポラス海峡をめぐる知られざる3つの物語」を伝えてくれます。


親日国といわれるトルコの方々
日本に対する温かい感情はどのようにして生まれていったのか?


昨年開通したばかりのボスポラス海峡の海底を通る地下鉄
待ちに待つこと150年にわたる悲願達成には苦労が・・・
地下通路にはイスタンブールの歴史を物語る展示や壁画があって思わず見入ってしまうほど
その反面、歴史ある場所ということで傷つけないようにと地下鉄工事はとても大変だったようです。
さらに掘れば掘るほどにどんどんと遺跡が出てくる出てくる。

無題3.jpg


そして、この地下鉄工事には多くの日本の方たちが関係
日本人の几帳面さや細やかな気配りが活きた部分ではないかと



親日になったきっかけエルトゥールル号の沈没事故
この事故をきっかけにトルコの人たちは日本人に親しみを持つように
明治時代に和歌山県で起きてしまった悲劇的な事故・・・
しかし、悲劇的な事故としてだけでなく、そのとき日本人が船員たちを懸命に救助したことをしっかりと受け止めてくれています。




”ヘコむことがあっても、一晩寝れば忘れてしまうタイプ”と自分で豪語するくらい明るく前向きな比嘉さん
幅広い言語力や明るいキャラを活かしてロケ番組などの出番が今後増えていきそうです。
本日21時からの放送楽しみにしています。


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