So-net無料ブログ作成
検索選択

鉄腕DASHで世界最小「ヒメイカ」の捕獲に挑戦!寿命は短く飼育は難しい [動物]

5月25日放送の「鉄腕DASH」では世界最小のイカ「ヒメイカ」の捕獲に挑戦します。


この時季、イカ祭りとなる東京湾の自然の干潟で世界最小のイカ「ヒメイカ」の捕獲を試みます。
その体長は成熟したメスで2㎝、オスは1.5㎝ほどしかない世界最小のイカです。


海藻などに付着して生息しており、浅い海であればほぼ日本中の海にいます。
特に3月~4月に伊豆半島でよく見られます。


体は小さいですが、ちゃんとイカなんです。
色も変わるし小っちゃい墨もはきます。


小魚みたいなのがそうです。
ふわふわ浮いて泳いでる姿はかわいくて飼ってみたいななんて思っちゃいます。
でも、寿命は約3か月ほどととても短命で儚い存在なんです・・・


飼育はとても困難で初心者はもちろん中級者でも難しいと言われています。
水質に敏感でphや塩分濃度をしっかりと合わせてあげたり、十分な広さの水槽で強力なフィルターを用意する必要があります。
さらに、墨を吐いたらすぐに水を替えたりと神経質に取り扱ってあげないといけません。




さらに枡アナを助っ人に「弁慶」と呼ばれる幻のイカ捕獲にも挑みます。
この幻のイカの正体はケンサキイカという種類のイカで中でも大型のものを弁慶と呼びます。
通常のサイズは20~40㎝ほどになります。


12月~2月の冬場は水深80~100mくらいの深い所に生息しており、春先の気温上昇とともに浅瀬へと移動していきます。
大型で肉厚なためイカ焼きやスルメの材料としても優れており、ケンサキイカのスルメは一番スルメと呼ばれ最も上等のスルメとされています。


ヤリイカがさっぱりとクリアな味なのに対してケンサキイカは甘くて濃厚な味わいが特徴です。
なので、刺身にすると甘みが強くてすごくおいしいそうです。
今回番組では釣りたてのものを漁師飯として食べるそうなのですごい新鮮な丼ものなんかが食べられるんではないでしょうか。
ホントうらやましいです。


城島さん、山口さん、枡さん頑張って釣り上げてください。

nice!(5)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

猫タックルで犬撃退!アメリカで幼児を救ったヒーロー”タラ” [動物]

アメリカカリフォルニア州で小さな男の子を襲った犬を飼いネコが猛烈なタックルで犬を追い払い助けました。


防犯カメラに映るのは自転車で遊ぶ男の子の姿、無邪気に遊んでいるなと思っていると・・・
車の後ろから獲物を見つけたかのごとく、そそくさと近づいてくる体長1mくらいの一匹の犬
そして、男の子の後ろから一気に襲い掛かると足にかみつき引きずり回します・・・


ヤバい・・・と思っていると脇から一匹の猫が飛び出し、犬に強烈なタックルをくらわせ追い払うと一目散に男の子の元へと駆けつけます。
イヌに体当たりした後に犬を必要以上に追い掛け回すことなく、男の子の元へすぐに駆けつける姿は正に男の子を守るためだけに戦ったことが分かります。




自分の倍はある犬に向かって勇敢に立ち向かったこの猫の素晴らしさに感動物です。
猫は自分さえよければいい恩知らずなどとよく言われがちですが、しっかりと飼い主に対する恩は感じているようです。




男の子は数針縫うけがを負ってはしまいましたが、猫の助けが入っていなかったらともっと大変なことになっていたかもしれません。
勇敢な猫ヒーロー”タラ”本当に素晴らしかったです!
nice!(12)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

2円切手のエゾユキウサギの生息地、寿命、生態情報 [動物]

4月1日の消費税増税に伴う郵便料金値上げに対応した切手として、3月3日から販売されている2円切手に描かれているウサギがかわいいと話題になっています。
無題2.jpg

郵便切手の値上げは1994年1月以来約20年ぶりのことで、現行料金との差額に対応する2円切手は約11年半ぶりに発行され、すでに持っている50円や80円切手などと組み合わせて使ってもらうことが目的だそうです。



今までは1枚で済んだところに、プラスで半端分を張らなければいけないのは多少めんどうです・・・
特に就活生は書類をたくさん送らなければならない人も多く大変そうです。
4月以降値上げ分が足りないなんてことが起こりそうです・・・


しかし、新たに作られた2円切手のデザインのウサギがとてもかわいく、しょうがないかという気持ちにもさせられます。
今回新しくなった切手のデザインは全て切手デザイナーの貝淵純子(かいふち じゅんこ)さんという方が描いているようです。


このもふもふ感がたまらないウサギの種類は北海道に生息している「エゾユキウサギ」という品種です。


エゾユキウサギとは
体長:50~60㎝
尾長:5~8㎝
耳長:7~8㎝
体重:2~4kg
寿命:1~3年
和名:エゾノウサギ(蝦夷野兎)
学名(ラテン語):Lepus timidus ainu
鳴き声:「キーキー」「クィークィー」
無題.jpg

以前は、本州以南に生息するニホンノウサギの亜種されエゾノウサギと呼ばれていましたが、研究の結果ユキウサギの亜種と判明し、現在はウサギ目ウサギ科ノウサギ属ユキウサギの亜種に分類されエゾユキウサギと呼ばれるようになりました。


北海道の平野部から亜高山帯まで広範囲に生息しています。
学名のLepus(ウサギ)、timidus(臆病な)と用心深く、夜行性なため昼は身を隠していることが多いです。


日本の野生種のウサギとしては最大の大きさを誇りますが、寒冷地に生息しているので耳からの体温の放熱を抑えるため、本州以南のノウサギと比較すると体格に対して耳が小さいです。


季節で毛の色が変化
夏は全体的に褐色から灰褐色で腹、脚、耳介は白から灰色をしており、冬になると白色の毛になります。
生え代わりの時期は夏毛から冬毛に変わるのが9月下旬から12月上旬で、冬毛から夏毛へ変わるのが3月下旬から6月上旬です。



寿命が短い
飼育されている一般的なウサギの寿命は5~11年(ギネス最寿記録は18歳10か月)と比べるとエゾユキウサギは1~3年と約1/3しか生きられず、寿命が短い種類です。



食べ物
食性は植物食で、森の中の草、木の葉、木の皮等を食べます。



雪国仕様の脚
かんじきのような大きな足で、やわらかい新雪の上でも潜らずに駆け回ることができます。
足の裏には密生した毛があり、すべり止めにもなっています。
足跡はこんな感じです。
無題1.jpg



繁殖
繁殖期は2月下旬から7月で、妊娠期間約50日を過ごし、出産時期は4月から8月下旬です。
一度に出産する数は1~6頭で、通常は2~4頭くらいの子ウサギを出産します。

1年間に通常1,2回、多い場合で3回の出産を行います。
出産のために巣は作らず、天敵から身を隠せる程度の背丈の草地で出産します。

生まれたばかりの子ウサギは目や耳が開いていて視力、聴力ともにあります。
離乳時期は生後3~4週で、離乳とほぼ同時に親離れして独立します。
nice!(24)  コメント(3)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

大きさ約15㎝頭がスケルトンな深海魚「デメニギス」 [動物]

頭部がスケルトンな深海魚「デメニギス」
最大全長は約15㎝で頭だけが透明で中が透けてはっきりと見えちゃってます。
無題1.jpg

カリフォルニアの中央沿岸部の深海(600~800メートル)で遠隔操作無人探査機(ROV)により2004年に発見されたばかりです。
デメニギスは太平洋北部の亜寒帯海域に分布し、水深400-800mを主な生息域としています。
岩手県以北の沖合にもいるそうで日本にも存在しています。


口の上にある目のような器官が実は鼻で、上の方にあるエメラルド色のものが目になります。
しかも、この目が可動式で普段は獲物の影を探すために上にありますが、エサを食べるときには口の位置を確認するために下に降りてきます。
無題2.jpg


実際に泳いでいる姿をとらえた貴重な映像がこちら




ドーム状の頭には中にある目を外敵から守る為だったり、スケルトンなのは上部を通った獲物の影をとらえたりと深海という過酷な環境で生きていくために必要な情報を得るための進化なのかもしれません。

タランチュラの毒性:人が死ぬほどの猛毒はない! [動物]

1月14日放送の「有吉弘行のダレトク!?」タランチュラは猛毒を持っているはデマ



日本蜘蛛学会の池田博明先生の見解
タランチュラは毒性が強く噛まれたら人間も死んでしまうという認識が一般的ですが、タランチュラの毒で亡くなった人の例は1例もありません。
タランチュラの毒は獲物を倒すためのもので、人間のような大きい生き物に対しては全く効かず、噛まれても皮膚が赤くなる程度にしかなりません。



タランチュラとは世界各地に生息するオオツチグモの総称でおよそ900種類もいます。


生活様式による四つのタイプに分類されています。
ツリースパイダー
南米およびアジアに生し主に樹上棲で足が速く、色彩が美しいものが多く、ガイアナピンクトゥータランチュラなどが大人しく飼い易いとされています。
レッグスパン(足を広げた幅)が30cmをこえるインディアンオーナメンタルタランチュラや、美麗種として名高いアンティルピンクトゥータランチュラ等がツリースパイダーの代表種です。
狂暴な種が多く、かつ驚異的な速度で移動するので脱走しやすく、取り扱いには注意が必要です。
無題2.jpg
ガイアナピンクトゥータランチュラ


バードイーター
南北アメリカに生息し主に地表棲で、鳥喰い(Bird eater)蜘蛛の名を持ちます。
他のタイプのタランチュラと比べおとなしい種類が多いが、気の荒い種や個体も珍しくないです。
タランチュラの中で最も人気のあるグループで、飼いやすい入門種のチリアンコモンや美しいメキシカンレッドニー(Brachypelma smithi)、世界最大のクモであるルブロンオオツチグモを含みます。
腹部に生える刺激毛を脚で引っ掻いて飛ばし、敵から身を守るという特徴的な行動をとります(一部ツリースパイダーでも同様の行動をするものもいます)。
無題4.jpg
メキシカンレッドニー


バブーンタランチュラ
アフリカに生息し主に地中棲で、バブーン(baboon)とは英語でヒヒを意味しています。
一説には姿が猿の手のようなのでその名があると言われており、色彩も比較的地味であることが多いです。
代表種は8cmになるキングバブーンスパイダー(Citharischius crawshayi)で、極めて成長が遅く、雌であれば成体になるのに10年近く掛かるとされています。
性格は極めて獰猛で、牙を擦り合わせ威嚇音をたてたりします。
無題1.jpg
キングバブーンスパイダー


アースタイガー
アジアに生息し地中または半樹上性で、極めて狂暴な種が多く、青い体色が美しいコバルトブルータランチュラ(Haplopelma lividum)も含まれます。
無題3.jpg
コバルトブルータランチュラ

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

ペットNGな手のひらサイズの「ジャワマメジカ」は上野動物園で [動物]

「森の妖精」、「手乗りジカ」と呼ばれるとにかく小さい「ジャワマメジカ」


シカと名前がついていますが、ジャワマメジカはイノシシとシカの中間の動物でシカのような角はありませんが、
上あごには2本の鋭い牙があり、特にオスの牙はよく発達していて外からでも見えます。
images (1).jpg



子供の大きさは手乗りサイズの世界最小のシカで大人になってもネコやウサギくらいの大きさにしかなりません。
無題6.jpg



ジャワマメジカの歴史はとても古く4000年前から同じ姿の生きた化石とも呼ばれ、人の先祖が生まれるずっと前からマメジカは地球で暮らしてきました。
その頃から姿や形はほとんど変わっておらず、まさしく生きた化石なのです。


アジアアフリカの熱帯雨林に生息し、現在2属4種が知られています。
食べ物は主に葉っぱや植物、果実を好んで食べ、熱帯のジャングルにひっそりと暮らし、夜行性の上とても臆病な性格なので、野生の姿を見るのは難しいです。





これだけかわいいジャワマメジカですが、日本でペットとして個人が飼うことはできないそうです。
元々野生動物なので、牙もあるし、発情期には凶暴化もするようで、人にもなつきにくいみたいです。

ジャワマメジカを見たい方は上野動物園で見ることができます。


有吉ジャポン:千葉市動物公園の風太くんももう10歳、3世代8頭の大家族 [動物]

12月6日放送の「有吉ジャポン」

「本家あの人は今」にいは出なそーな”あの人”は今のコーナー


かわいらしい立ち姿で人気者となったレッサーパンダの風太くんも今年で10歳になりました。
人間の年齢でいうと60歳くらいだそうで、普段は寝てばかりになってしまっています。
最近は年を重ねたせいかなかなか立たなくなってしまったそうです。
images.jpg


カメラで観察を続けていると風太くんが立ったと思ったら切り株に座っていました。
ちょこんと切り株に座っている様子はこれはこれでかわいかったです。


そんな風太くんですが、現在は3世代8頭の大家族になっています。
kakeizu.JPG


そしてあまり立たなくなった風太くんの代わりに一番人気なのが息子の嫁「メイメイ」です。
招き猫ポーズが魅力だそうです。
images (1).jpg

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

旭山動物園で空飛ぶカバ:カバの生態 [動物]

北海道旭川市の旭山動物園で21日から「空飛ぶカバ」を見ることができるようになります。
ダウンロード.jpg

新施設となる「カバ館」では深さ3mのプールを泳ぐカバを真下からガラス越しに見ることができ、空を飛んでいるかのような姿を見ることができます。
同様なカバの施設は国内で前例はなくおそらく世界初の試みとなります。
20131119_yol_oyt1t00383_0-small.jpg


カバの生態
体長3~4m、体重約3t、寿命40年ほどで水辺を好み1日のほとんどを川や湖の中で過ごします。
泳ぎは得意で最高で5分ほどは潜っていることができます。
目や鼻は頭部の高い位置にあるため、体がほとんど水につかっていても周囲を見渡したり、呼吸ができます。

陸地では赤い脂のような分泌液を出すのでカバが血の汗を流すという俗説まで生まれました(カバは汗腺を持っていないためこの粘液は汗ではありません)。
皮膚乾燥紫外線に弱く、強アルカリ性の粘液で保護し、この粘液は殺菌効果もあるため感染症などにかかることなく生活できます。
0848a429.jpg



日が暮れるとエサの草を食べるために陸上へ上がり、多い時では一晩で10キロほどの道を移動し約35キロもの草を食べます。
カバは草食で動きも鈍く穏和なイメージですが、たまにシマウマなどの肉を食べたり縄張り争いではひん死の負傷をするほど獰猛な一面ももっています。

アフリカなどの現地の人には「ライオンも危険だが、特にカバにだけは気をつけろ」とかなり恐れられている存在です。
カバは縄張り意識が非常に強く、一歩足を踏み入れればライオンだろうがワニだろうが襲いかかります。
しかもカバの最高時速はおよそ時速40kmで世界最速のボルトでさえもカバから逃げ切ることはできません。
ダウンロード (1).jpg

参)ボルトの時速は100メートルを9秒58秒で走るとすると
秒速10.4m(10.4×60×60÷1000)→時速37.6km



nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

子ネコの熱視線にテレ気味のワンちゃん [動物]

子猫にじっと見つめられて照れちゃってる感じの柴犬がかわいいです。



猫と犬を一緒に飼うには
猫と犬では習性がそれぞれ異なるので一緒に飼うときには注意が必要です。


猫の習性
・自尊心が強く孤独を好みます。
・警戒心が強く自分の縄張り意識があります。
・夜行性なので昼よりも夜の方が行動性があります。
・動くものを追ったり、捕まえたりします。

犬の習性
・群れで生活し、家族の様子を観察して順位をつけます(犬が自分より順位を下にみだすと飼い主の言うことを聞かなくなるので注意が必要です)。
・警戒心が強く縄張りを守ります。
・走るものを追いかけたり捕まえたりし、穴を掘る、物をかじるといった行動をとります(エスカレートするといたずらにつながります)。


猫と犬お互いの性格、相性をよく観察し、先住の子を優先にして飼うことを考える必要があります。
成猫が先住の場合、なかなか犬を受け入れてくれないケースが多く、受け入れてくれないときはストレスがかかるので別の部屋で飼わなければいけなくなります。
成犬が先住の場合、比較的受け入れてくれるパターンが多いようです。

犬も猫も社会性を身につける社会化期(生後6~14週令)に飼い始めるのがベストです。


気をつけるべきこと
・お互いの習性にあった環境、清潔な環境を整え健康状態をしっかりと把握すること。
・猫と犬は必要な栄養が違うのでお互いのフードを食べ合わないようにエサを与えること。
・猫の爪は尖っていて危険なので爪をしっかりと切ってケアをすること。
・猫と犬に同様に愛情を注ぐこと。


これらに気をつけて飼っていくことができればこの動画のように猫と犬が仲良くしているかわいい光景を見ることができるでしょう。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

幻の動物サオラ15年ぶりの貴重な写真(WWF) [動物]

1992年初めて確認された極めて希少性が高く幻の動物と呼ばれているサオラが15年ぶりにベトナムで撮影されました。
ダウンロード.jpg



9月7日にベトナムの山岳地帯にある森林保護区にあるカメラが捉えました。
WWF:World Wide Fund for Nature(世界自然保護基金)では「アジア、そして世界でこの10年あまりのあいだに撮影された写真の中で最も重要」と高い評価をしています。


サオラとはどのような動物なのか?
見た目は鹿のようですが、ウシ目(偶蹄目)ウシ科サオラ属に分類され、別名をベトナムレイヨウといいます。
体長は150~200cm、体重およそ90kgで全身の毛は赤褐色や暗褐色をしており、四股は黒い体毛に覆われています。


雄雌ともに長さおよそ32~52cmの直線的な角を持っており、細長い角という意味でサオラと名付けられています。
主にベトナムやラオスといった東南アジアの国に生息し、山の斜面にある森林の夏は標高2000m前後におり冬になるともう少し標高の低い場所へと移ってきます。


基本的に単独での行動をとりますが、5頭前後での群れを形成している場合もあります。
草食な動物で歯の形状から木の葉を食べると考えられているが、草を食べる場合もあります。
現在の野生のサオラは数十~数百頭しか生息していないと考えられています。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:地域

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。